紅葉を見に行こう

ひとくちメモ

東京都 区部の公園

【公園名】石神井公園

【コメント】
石神井池、三宝寺池のモミジは見頃となっています。
石神井池のラクウショウ、メタセコイアはレンガ色となっていますが、三宝寺池は色づいている状況です。

【公園名】光が丘公園

【コメント】
イチョウ並木のイチョウは、ほぼ散っています。
芝生広場、けやき広場のモミジが見頃をむかえました。
観賞池そばのラクウショウが深く色づいています。

【公園名】芝公園

【コメント】
・芝公園の紅葉スポットは「もみじ谷」と呼ばれる19号地が人気ですが、今年は12月より全面改装工事に入りますので、残念ながら11月一杯で閉鎖となります。現在のところ、もみじの紅葉はまだこれからというところですが、イロハモミジは黄色く色づいてきました。
・芝公園では他の常緑樹と同様、イチョウが巨木ですので見ごたえがあります。4号地のイチョウとユリノキのプロムナードが東京タワーを望む絶好のフォトポイントで観光客でにぎわっています。

【公園名】砧公園

【コメント】
砧公園では、約1000本のケヤキが紅葉します。
他にも桜やイチョウ等があり、色とりどりの紅葉を眺めることができます。
ファミリーパーク内では、常緑樹の緑とのコントラストがきれいです。

ケヤキは場所によって色づきに差がありますが、全体的に見ごろとなりました。

【公園名】林試の森公園

【コメント】
公園の中ほどにある小ぶりな池と橋の脇に大きな針葉樹林「ラクウショウ」があり、11月から12月頃に黄色からレンガ色に色づきます。池の景観と合わせてご覧ください。

【公園名】善福寺川緑地・和田堀公園

【コメント】
園内のイチョウは、「見ごろ」の状況です。
モミジも「見ごろ」です。

【公園名】木場公園

【コメント】
来園者が憩う南地区都市緑化植物園・入口広場・ふれあい広場・北地区イベント広場のイチョウは散り始めていますがまだ見られます。

【公園名】城北中央公園

【コメント】
これから、公園正面入口や競技場横のイチョウ並木は毎年見事に黄葉します。
高さ10mを超す大きなケヤキとの競演も見逃せません。
12月中旬頃まで刻々と変わる公園の表情を、ぜひお楽しみください。

【公園名】舎人公園

【コメント】
当園では、例年、11月中旬頃よりメタセコイヤの紅葉が始まります。移りゆく色をお楽しみください。

【公園名】戸山公園

【コメント】
イチョウは、大久保・箱根山地区とも葉の一部が黄色に色づきはじめ
大久保地区のモミジは一部見頃、その他の地区は色づきはじめ
箱根山のモミジは紅葉は始まっていません。
先週の状況とほとんど変わらない。

【公園名】大泉中央公園

【コメント】
 モミジの紅葉は色づきも進み、見ごろとなってきました。ケヤキは落葉が目立ってきました。

【公園名】蘆花恒春園

【コメント】
蘆花恒春園のモミジは例年12月頃に見ごろを迎えます。作家・徳冨蘆花が暮らした茅葺き住宅や、竹林越しに見る紅葉は素晴らしい景色です。蘆花の愛した武蔵野の面影が残る蘆花恒春園へぜひお出かけください。

【公園名】日比谷公園

【コメント】
イチョウ並木は色づき始めですが、『首かけイチョウ』は散り始めています。雲形池周辺は半分以上が紅葉し、一部は見ごろです。
日比谷公園のイチョウ並木や雲形池周辺の紅葉(黄葉)は例年11月下旬から12月上旬に見ごろを迎えます。色づく秋の紅葉を是非お楽しみ下さい。

【公園名】水元公園

【コメント】
メタセコイアは少し、色づきはじめ、11月末から見頃を迎えるものと思われます。

【公園名】代々木公園

【コメント】
陽当たりの良いイチョウ並木では葉が散ってきたものがありますが、場所によりまだ黄緑が多くこれからが見ごろとなるイチョウもあります。ケヤキは見ごろを迎えており、モミジは場所により鮮やかに紅葉したものと、緑が多くこれから色づこうとしているものがあります。

【公園名】駒沢オリンピック公園

【コメント】
当園の紅葉の見ごろは例年11月中旬~下旬にかけてですが、今年は少し早く色づきが進んでいるように感じられます。
見ごろをむかえている樹木も増えてきました。

【公園名】新宿御苑

【コメント】
【11月19日現在】現在はラクウショウの紅葉が見ごろですが、新宿御苑の紅葉ベストシーズンは12月中旬までお楽しみいただけます。

【公園名】上野恩賜公園

【コメント】
【11月21日現在】

東京都 市部の公園

【公園名】小金井公園

【コメント】
小金井公園のイチョウは色づき、今が見頃となっています。
桜も赤く染まり、芳しい香りを放ち、また、モミジ、クヌギ、コナラなどの樹木の紅や黄や緑のグラデーションをお楽しみいただけます。

【公園名】陵南公園

【コメント】
【11月21日現在】

【公園名】府中の森公園

【コメント】
日本庭園を中心に紅葉が楽しめます。赤く色づいたモミジが見ごろです。

【公園名】武蔵野公園

【コメント】
【11月21日現在】野川沿いのイロハモミジは見ごろを迎えています。樹木が一斉に色づき、赤、黄、オレンジ、褐色など鮮やかです。

【公園名】東大和南公園

【コメント】
イロハモミジも見ごろになりました。

【公園名】桜ヶ丘公園

【コメント】
公園西中央口から管理所口の歩道沿いやもみじ平の紅葉が見ごろです。ぜひお越しください。

【公園名】神代植物公園

【コメント】
当園では、かえで園にイロハモミジやオオモミジなど約50品種120本、正門付近のケヤキの色合いなど園内各所に紅葉を楽しめる樹木が植えられています。
かえで園では紅葉が進み、緑から紅色の移り変わりを堪能できます。
また、池から続く流れ沿いを散策するとイロハモミジ、ラクウショウ、メタセコイア、カツラ、ムクロジ、トチノキなどいろいろな樹木の紅葉を発見する楽しみがあります。

【公園名】井の頭恩賜公園

【コメント】
【11月21日現在】モミジは場所によって、青葉のもの真っ赤に色づいているものとバラつきがありますが、見ごろも近づいています。ポンドサイプレス、ハゼノキ、ドウダンツツジ、マンサクなども紅葉が進み、足元の落葉が秋の深まりを感じさせてくれます。

【公園名】野山北・六道山公園

【コメント】
【11月21日現在】雑木林の黄葉が日々進んできています。ウワミズザクラ、ヤマウルシ、ヌルデが紅葉しています。

【公園名】昭和記念公園

【コメント】
【11月21日現在】イチョウ並木の黄葉は見ごろ過ぎとなりました。その他では、わんぱく遊具近くでまだご覧いただけます。カエデ類は、日本庭園以外では花木園、ショウブ田で見ごろです。

庭園

【公園名】小石川後楽園

【コメント】
【11月20日現在】
園内のさまざまな樹種が鮮やかに色づき、見ごろを迎えています。

ここ最近の寒さで、イロハモミジの色づきが一段と進んでいます。
今年は例年より色づきが早いです!!
(例年の最盛期:11月下旬~12月上旬)

【イロハモミジ】
★全体:色づく

■蓬莱島:見ごろ (渡島はできません)
■紅葉林:色づく
■通天橋周辺:色づく (左側は見ごろ)
■丸屋:色づく
■内庭:これから

【イチョウ】
■園内各所:見ごろ

【ケヤキ】
■園内各所:見ごろ

【ハゼノキ】
■西湖の堤奥:見ごろ
■白糸の滝(工事中)付近:これから

小石川後楽園は都内の紅葉名所のひとつ。
秋には900本の木々が黄色や赤に色づきます。このうち、480本のイロハモミジの紅葉は特に見ごとです。
国の特別史跡・特別名勝に指定された庭園で、重厚な紅葉をお楽しみください。

【公園名】六義園

【コメント】
ハゼの見頃が続いています。ドウダンツツジ、トウカエデは色づいています。
池周辺のモミジは色づき始めていて、園の奥の方の山影橋やつつじ茶屋周辺でも色づき始めているものが出てきました。
イロハカエデやトウカエデ、イチョウ、ハゼノキなど約560本の木が紅葉し、庭園を彩ります。園内、場所によって紅葉する時期が異なりますので、来園するたびに違った光景をご覧になれます。
平成29年度の「紅葉と大名庭園のライトアップ」は11月18日~12月6日の開催で、期間中は開園時間を21時(最終入園20時30分)まで延長します。
幻想的な夜の六義園もお楽しみください。

【公園名】浜離宮恩賜庭園

【コメント】
園内の全般的な紅葉状況は「色づく~見頃」です。園内のイチョウ、ハゼノキの一部は見頃となり、吉宗ゆかりのトウカエデは色づきが進み、大泉水、八景山、延遼館跡のモミジが見頃となってきました。またサクラ,「三百年の松」の前の2本のケヤキの1本は散りはじめています。

【公園名】向島百花園

【コメント】
池のモミジが色づき始めました。園内のイチョウも見ごろとなっています。その他、ケヤキの色づきは今が盛りで、来週いっぱいまで楽しめそうです。

【公園名】旧古河庭園

【コメント】
展望台から見下ろす心字池周辺、洋館前のモミジが見頃となっております。

【公園名】殿ヶ谷戸庭園

【コメント】
池周辺が見ごろとなっております。ぜひご来園ください。
国分寺の自然の地形を巧みに利用した園内には、イロハモミジが約200本あります。特に次郎弁天池を囲むように色付くモミジは一見の価値ありです。紅葉で美しく彩られる殿ヶ谷戸庭園の秋を是非お楽しみください!

【公園名】旧芝離宮恩賜庭園

【コメント】
例年、ハゼは11月下旬から12月上旬に見ごろを迎えます。池に映るハゼの紅葉は大変色鮮やかです。220本ある松の緑とハゼの紅葉のコントラストが大変美しいです。サクラ、ケヤキ、ツツジなどが色付いています。
是非、旧芝離宮恩賜庭園へお越しください。アクセス・・・JR浜松町駅北口徒歩1分・都営地下鉄大門駅B2徒歩3分と大変便利です。

【公園名】旧岩崎邸庭園

【コメント】
当庭園の紅葉の見所は、推定樹齢400年と云われている大イチョウです。毎年11月下旬から12月初旬が見頃となり、ピーク時に、秋空を舞うイチョウ吹雪の眺めは圧巻です。場所は正門から続くゆるい坂道を、登り切った突き当たり。園路に黄金色のイチョウ絨毯を敷きつめて、皆様のご来園をお待ちいたしております。

【公園名】清澄庭園

【コメント】
清澄庭園の中の島では、例年11月中旬頃からハゼノキが真っ赤に染まります。鮮やかなハゼノキの紅葉が水面に映り、秋の美しい景観となっています。
庭園に隣接する開放公園でも、イチョウとモミジの紅葉が見られます。是非お越し下さい。

その他

【公園名】高尾山

【コメント】
【11月21日現在】清滝広場(ふもと登山口)がキレイです。山頂では晴れていれば富士山と色づいた木々が楽しめます。朝は5℃以下になっていますので防寒対策もしてきて下さい。

【イヌブナ】
■中腹以下(展望台より下):散り始め
【モミジ】
■山頂(599m):見ごろ
■中腹以下(展望台より下):見ごろ
■清滝駅:見ごろ

【公園名】御岳山

【コメント】
【11月21日現在】多くの樹種で落葉しはじめてはいますが、オオモミジやイロハモミジの紅葉はまだ見られます。ロックガーデンも散り始めていますが、地面の落葉がきれいです。御岳渓谷も散り始めですが、イチョウはきれいに黄葉しています。

■御岳山:散り始め
■ロックガーデン:散り始め
■奥の院・大岳山:落葉

【公園名】奥多摩

【コメント】
奥多摩地域の紅葉も終盤を迎え始めております。見ごろは標高500m以下であり、奥多摩駅近くの氷川渓谷、御嶽駅近くの御岳渓谷などで見頃となっております。ハイキングコースでは奥多摩むかし道や大多摩ウォーキングトレイルで綺麗に色づいております。

・標高2000m 雲取山頂付近: 落葉
・1800‐1500m 鷹ノ巣山・三頭山等: 落葉
・1400‐1200m 御前山・川乗山・大岳山等:落葉
・1000m付近 御岳山・奥多摩周遊道路等: 落葉
・800‐500m 奥多摩湖・日原鍾乳洞等: 落葉
・500‐300m 奥多摩駅・鳩ノ巣渓谷・御岳渓谷等: 見ごろ

【公園名】神宮外苑

【コメント】
【11月21日現在】

【公園名】小峰公園

【コメント】
桜尾根にあるオオモミジは、赤く色づいています。
けやき広場と里山尾根のコナラが色づき始めています。