公園の入口となる噴水エリアでは、本イベントを象徴する花、ネモフィラと、マーガレットやラナンキュラスなど春の花々を組み合わせた花壇「百花の花景色」が皆様をお迎えします。春の花の華やかさに、エッジの効いたネオンライトとミラー素材を融合させた「TONERI」のレターサインは、思わず写真を撮りたくなるフォトジェニックなスポットです。
また、メタセコイアの並木は、会期前半(4月10日~19日)の夜には「百花のはじまり」として色鮮やかな3色の光に、そして会期後半(4月20日~4月26日)の夜には「青のフィナーレ」としてブルーの光に包まれて、皆様をお出迎えします。
花と光が織りなす幻想的な空間に足を踏み入れ、やがてネモフィラの青の世界へ没入していく、その始まりのひとときをお楽しみください。
※噴水はイベント期間中、休止しております。

