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カレッジ講座

【定員に達しました】【R3前期】No.35 明治神宮鎮座百年祭記念シンポジウム Mの森 連続フォーラム 第二章 MORI×MAGOKORO『林苑計画書』から読み解く森の未来

  • 座学
  • 江戸・東京の緑文化を学ぶ
  • 造園 CPD 認定講座
開講日
2021年7月11日(日)
10:00~12:30
場所

2020年11月、明治神宮は鎮座から100年の節目を迎えました。
造園関係者有志からなる研究グループの「明治神宮とランドスケープ研究会」では、「明治神宮の森」を造園・造林学の視点から繙き、昨秋、『「林苑計画書」から読み解く 明治神宮一〇〇年の森』を出版しました。
本シンポジウムでは、明治神宮の森づくりの設計図である『林苑計画書』が、100年前にどのような学問的裏付のもと作られ、どのように今、実現しているか解き明かし、次代に継承するための提案を試みます。

※本講座は緑と水の市民カレッジと明治神宮が連携し、
 明治神宮の森100年を記念して開催するものです。

<お知らせとお願い>
・定員に達しました。キャンセル待ちで受付中です。

・定員満了の場合は、締め切り前に受付を終了いたします。

・講師の都合や自然災害その他の事情により、やむを得ず講座が実施できない場合は中止とさせていただくことがあります。

※新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、講座を中止することもあります。
 予めご了承くださいますようお願いいたします。

・お申込みいただいた方々へは、開催日の約2週間前頃になりましたら、ご案内書を郵送いたします。


詳細情報

講師
北海道大学メディア・コミュニケーション研究院准教授
上田 裕文

東京大学大学院農学生命科学研究科助教
水内 佑輔 

樹木医事務所桔梗代表
江尻(野田) 晴美

東海大学観光学部教授
田中 伸彦

千葉大学大学院園芸学研究科准教授
竹内 智子
時間
10:00~12:30
定員
40名
受講料
1,000円
申込期間

申込開始:2021年5月15日(土)午前9時~

・講座実施日の一週間前まで受付いたします。
・定員満了の場合は、キャンセル待ちでの受付をいたします。
・申込期間が過ぎた際のお申込みや、キャンセル待ちのお申込みは事務局へお問い合わせください。