お知らせ

2014年8月29日

長沼公園の生きものたち

長沼公園でも、一雨ごとに秋の訪れを感じる季節になり,暑い暑いと言っていたのがうそのように、ここ数日涼しい日が続いています。そしてこの時期もっとも目につく生き物はキノコです。公園内では、一雨ごとにその数を増しているようです。

①てんぐいぐち.jpg 上:テングダケsp  
下:イグチsp     (8月26日撮影)
  
 
②サルきの.jpg 上:キノコsp
下:キノコsp (8月26日撮影) 

 

             
③カネキク.jpg 上:ツリガネニンジン
下:キクイモ  (8月26日撮影)
   
④ウズクサアカ.jpg 上:ウズグモの巣   
下:クサコアカソ  (8月26日撮影)
 
⑤ナンバンギセル140826長沼公園丘ボラ作業218.JPG  ナンバンギセル (8月26日撮影)
ススキをはじめチガヤやミョウガなどに寄生する寄生植物です。晩夏から初秋にかけて長さ3cmほどの紅紫色の筒形の花を下向きに付けます。
 
花がこのきせyつ ん長沼公園公園はしんき  

               
         
   
 
 
     
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  

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