ページの先頭です

文字サイズ

背景色

ここから本文です

トップ > 参加する > 緑と水の市民カレッジ講座 > 【開催中止】No.8 日本の庭の明治維新 ~得たもの失ったもの~(全2回)

カレッジ講座

【開催中止】No.8 日本の庭の明治維新 ~得たもの失ったもの~(全2回)

  • 座学
  • 江戸・東京の緑文化を学ぶ
  • 造園 CPD 認定講座
開講日
2020年 ①5/8 ②6/12
(全て金曜日)
13:00~15:00
場所

明治維新により江戸の大名庭園の多くは壊滅的な状況となり、多くの名園が失われました。また、欧化政策を推進する明治政府の動きの中、庭園は大きな転換期を迎え、西洋の庭園の概念は、今までの庭園に変化を与え、江戸時代の後期に姿が整いだした庭園は形を変えて和と洋が併置する近代的な庭園の誕生となりました。庭園史における一大変革期である明治維新により変貌をとげた庭園が新しく得たもの、そして失ったものは何か、現代庭園が抱える課題を踏まえて"日本の庭園とは何か"を考えたいと思います。

<お知らせとお願い>

・新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大防止のため、開催を中止いたします。

詳細情報

講師
(一社)日本庭園協会名誉会長
龍居 竹之介
時間
13:00~15:00
定員
30名
受講料
3,160円
申込期間

申込開始:2020年3月10日(火)午前9時~

・講座実施日の一週間前まで受付いたします。
・定員満了の場合は、キャンセル待ちでの受付をいたします。
・申込期間が過ぎた際のお申込みや、キャンセル待ちのお申込みは事務局へお問い合わせください。